AI・DX実装
業務自動化、生成AIの活用、システム化。手を動かして、現場の無駄を削り生産性を上げます。

Picupは、AI・DX・事業改善を「実装」する会社です。業務の無駄を削り、プロダクトをつくり、複雑な事業を前に進める。テクノロジーと経営の両面から、組織が本質に集中できる状態をつくります。
AI・DX・プロダクト開発で現場の無駄を削り、M&A・PMI・組織改善で事業の複雑さを整理する。構想だけで終わらせず、実装と成果まで伴走します。
業務自動化、生成AIの活用、システム化。手を動かして、現場の無駄を削り生産性を上げます。
企画・開発・改善・収益化までを一貫。20本以上の自社アプリ開発で培った実装力で。
事業承継、買収後の経営改善、組織・業務の再設計。多様な業界での実績を基盤に、必要に応じて外部パートナーとも連携しながら、事業改善を支援します。
Proven through what we shipped.
企画・開発・収益化まで一貫。音声認識や記憶メカニズムを用いた学習アプリなど、20本以上を展開。
業務自動化・生成AI活用・システム化。投資グループ各社のDX・業務構築や、M&A業務を効率化するツール開発も手がける。
自己勘定投資グループの立ち上げに参画。約2年で10社規模のM&Aをソーシング〜PMIまで一貫支援。IT・建設・製造・商社など多様な業界で、採用・育成/DX/組織化を打ち手に、複数社で営業利益が約4倍に改善した事例も。
写真を撮るだけで、カレンダー&地図に思い出が自動で残るライフログ日記。
写真によるイメージ記憶と脳科学で、英単語を長期記憶に定着させる。
最短で英語が上達する、シャドーイングに特化したスピーキング学習アプリ。
頭が良くなる数字パズルゲームの人気3本セット。
英語教育の専門出版社アルクが運営するメディアで、編集部のおすすめアプリとして紹介されました。
コードも、事業の数字も理解した上で意思決定できる。だから絵に描いた餅で終わらない。
外注頼みではなく、自社で手を動かして作り切れるチーム。スピードと品質を両立。
構想・設計から開発、その後の運用・成長まで、フェーズをまたいで伴走する。
多様な業界のPMIで、採用・育成・DX・組織化を実行。業界知識ではなく、再現できる方法論で成果を出す。
私たちは、仕事を難しくしすぎていないか。
会議のための会議。誰も読まない資料。何のためか分からない調整。周りに合わせるための、終わらない気づかい。——その大半は、本質じゃない。
人を増やす前に、無駄を減らす。変わらないより、進化し続ける。AIを徹底的に活用し、もっとシンプルに働く。
問題は、人ではなく構造にある。だから私たちは、無駄を削ぎ、仕組みを変える。
複雑さや調整を、無駄とは呼ばない。利害の絡む組織で、反対意見を合意に変え、泥臭く積み上げ、結果に着地させる。
本質を見極める。遠回りに見えて、実はそれが最短のこともある。スタートアップから大企業・公共領域まで、組織の規模を問わず、結果にコミットする。
テクノロジーと経営の両面から、組織の無駄を削ぎ、事業を前に進める。構想だけで終わらせず、自ら手を動かして実装する。
海外で育ち、早稲田大学理工学部建築学科で空間デザインとVRを研究。三菱UFJ銀行、Morgan Stanley NYで、経営・ファイナンスの最前線に立つ。2014年、Picupを創業。音声認識や記憶メカニズムを活用したアプリを20本以上自社開発。さらに自己勘定投資グループの立ち上げにCOOとして参画し、M&A・PMI・DX・組織化を統括、多様な業界の事業価値向上を主導してきた。大企業で見た無駄への違和感と、「テクノロジーで人の力を引き出す」という創業動機が、いまの「無駄のない社会をつくる」という思想につながっている。
Serious about results. Easy about everything else.
過去に築いた成果に囚われず、壊して創り直す。
前提を疑い、ゼロベースで本質を追求する。
無駄を徹底排除し、価値ある仕事に集中する。
できない理由より、できる方法を考える。
変化を楽しみ、挑戦をやめない。
組織の規模を問わず、結果に責任を持つ。